この両側⾯から、いま、再び「生ゴミ処理機」が着目されています。

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とりまく環境

年間2,000万トンを越える⽣ゴミの発⽣は、もはや国、⾏政だけに任せて処理できる量を上回っており、⽣ゴミの減量は排出者・企業・法⼈・⼀般家庭・個⼈の別なく、強く突きつけられた社会の要請です。

また、地球資源の開発、ゴミによる環境破壊が⼈類の未来へ⼤きな影を落としている今、⽣ゴミは業者に任せてそれで解決するという時代は終わりを告げつつあります。

これからの地球環境のため、そして企業の経費削減のために、

もっと効率よく・経済的に生ゴミを処理する必要があります。

環境的メリット

経済的メリット

・運搬業社の収集トラックの稼働削減

・⼆酸化炭素排出量の削減

・ゴミ廃棄物に使⽤されている貴重な⼟地の確保・有効活⽤

・空気汚染の削減

・⼟壌汚染の削減

・排⽔の⽣態系への回帰

・ゴミ収集コストの削減

・全体的な運営コストの削減

・ゴミ保管・現場内収集に使⽤される備品コストや労働コストの削減

・従業員の効率・持続率アップ

・利益向上

POITOによるコスト削減

生ゴミ処理にどれだけの経費を掛けていますか?

POITOの導入で外部委託費用は「ゼロ」になります!
1日250kg処理の試算のグラフ。年間304万円削減!

外部委託費用内でPOITOを使用できます。

※別途「BC材初期投入費」「立上げ運転費」「運搬費」「保守管理費」が必要となります。
※設置工事に伴う費用は含まれておりません。

 

*1:年間処理費用の365万円は、

    委託処理費@40円×250(1日あたりの㎏)×365(日)で算出

*2:本体の年間償却費124万円+ランニングコスト(電気・水道料を含む)61万円

*3:ランニングコスト(電気・水道料を含む) 61万円のみ

生ゴミ処理の問題解決にむけて

POITOによるCO2削減

2015年の日本国内のCO2排出量は12億2700万トンに達し、国民一人当たり9.66トン/年になります。

※国立環境研究所(2017年4月14日発表)

生ゴミ1kgを焼却処分するとCO2が1,295g排出されます。

※処理場までの運搬に係わるものと焼却に必要な燃料費から算出されています

消滅型生ゴミ処理機【POITO】(ポイト)では、生ゴミ1kgを処理した時のCO2の排出は47gとなり約97%CO2を削減することができます。

例えば…

1日500kgの生ゴミをPOITOで処理した場合、CO2は年間229トンの削減となります。

※下記参照

CO2排出の約97%を削減!

機種ごとのCO2削減量

機種ごとのCO2削減量の表

※2006/3/23の「地球温暖化対策の推進に関する法律施行令の一部を改正する政令」で設定された値から算出(0.555㎏-CO2/KWh)

資料請求・お見積りなどお気軽にお問合せ下さい

TEL.055-987-6890

受付時間 9:00-17:00 [ 土・日・祝日除く ]

生ゴミをポイッと入れるだけ!
業務用生ゴミ処理機 『POITO』(ポイト)
業務用生ゴミ処理機 『POITO』(ポイト)

販売元

東洋印刷株式会社

環境推進事業部

〒411-0042

静岡県三島市平成台16(三島沢地工業団地内)

TEL : 055-987-6890 FAX : 055-980-5514

製造元

シーエヌシー株式会社

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業務用生ゴミ処理機 『POITO』(ポイト)
東洋印刷株式会社
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POITOの導入で外部委託費用は「ゼロ」になります!
消滅型生ゴミ処理機【POITO】(ポイト)では、生ゴミ1kgを処理した時のCO2の排出は47gとなり約97%CO2を削減することができます。
機種ごとのCO2削減量の表
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